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熱川旅行2009!!男女5人物語 その② [また旅日記]

(前回までのあらまし)

城ヶ崎遊覧船というのにのったんだけど
チケットを買うときに風が強いから次の便はないかもといわれて
ご飯の前に乗船することになったKたち!!

きらきらの海!
雄たけびの白波!は本当に最高です!
よくわかんないけど
うひょーぃ!!きゃほーーーぃ!!と叫んでしまうK!
喜びはしゃぎまくるKにI君とTはおとーさんのよーなまなざしで
よかったねーっと微笑むのでしたw
Mたんはきもちよさそーににこにこ(*´∇`*)

伊豆には大室山という火山があって
その噴火で出来た
リアス式海岸はやっぱりすごい!
岩の切り立ったフォルム
えぐられた地形、
砕ける波
日本男子な堂々たる姿にしばし感動!
あとね松がいっぱうはえていてそれもなんだか風情があるのですょ

そしてそして途中つりばし発見!
またいわはだにはひとがいっぱい釣りしている!
もちのろんでKは
小さい人たちに手を振る!しかもみんなにもそれを強要して
ぎゃぁぎゃぁ騒ぐ騒ぐ!
するとーーーーとっても小さな人たちが
手を振り替えしてくれてうれしくなって両手を振ったら
よろけてこけました(/TДT)/あうぅ・・・・

しかっし!!楽しかったのはそこまで
かなり沖に出てどんどん冷たくなってくる潮風!
なぜか急に曇りだし
しかも散々潮風に吹かれて
肌弱いけえは顔がいたぃ!!痛すぎる!!
とこんどは半泣きテンションで
ぅぅうってうなってました、、、
ごめんょ!でもほぼ岸につくころには
また日がさしてあったかくなったので一安心!

船を下りるとあしもとふわふわ
陸酔い気分も味わう!
あーおもしろかった!

そういえば乗船前にグループごとに写真を撮って
それが出来上がっていて
4人で仲良く映ってたけど
1000円はらうほどじゃなぃとかおもって買わなかった
でもよく考えたら今回4人全員の写真とかとってないんだよね
うーん
ちょっと後悔してまつ
だっていい感じの写真だったしね!
でもまぁものより思い出なのだ!
んだんだ
P1000272.JPG
遊覧船をおりてこんどはさっき見たつり橋(橋立吊橋)にいく!とTがいいはる!
風にふかれるのやだーっとかいいつつ文句いいつつ
でもやっぱり観光ってたのしぃね!とか矛盾したこといいつつ
ちょっと車を走らせて到着!
ごつごつした岩をふみふみ
切り立ったがけ!男と女の火曜ドラマスペシャルごっこ!
T「くるなーーー!!きたら殺すぞ!」
一同大爆笑、とか

Kもぎりぎりまでいってしたを除いたら
どーんっって波がきててすごいかっこよくて
しばしぼーっと見ほれてしまいました。
んでちょっと出っ張った石があって
そこに両手のおわんくらいのくぼみがあったので
お賽銭を投げたけど
風が強くて海におっこちちゃった。

で、振り返って戻ろうとしたらさー
寒いのもあるけどひざがガクガクいってんのw
自分でもびっくりだけど
でもやっぱり震えてる、、、、
足元ぎりぎりうしろがけ、、、ちょっとこわぃ(*ノ-;*)エーン
その事実にびっくりして立ちすくんでいたら
Tがこっち摑まってって手を貸してくれて
危機脱出できました!

I君「あいのりだーっ」
【←超あいのりスキ】
K 「そのときつながれた手がKの心に火をつけた!!!いつもそぉー♪単純でーくだらなぃー♪」
きゃーーーってばかとーくしつつ
つり橋つり橋!
ゆれました!
波で深くエグレた岩肌が男前でした!

その後は近くでお魚定食!2100円に挑戦
12品くらいあって超ぜいたく!
けえはほうぼうの塩焼きでMちゃんとIくんは煮付け
Tはちゃっかりお刺身定食にして
Mちゃんからお魚とかもらいほーだぃw
でも量が多くて食べキレないくらいでてきたので
Tは正解だよ!もったいなかった!!
おなかも心もまんぞくのお昼ご飯でした!

走行していたら時間は16時!はや----ぃ
今日はBBQなのでいそいでスーパーにゆく!
にく、やさい!おさけ!買い込んでGO!
ぐったりしたところだけど
明日には帰るので最後のがんばりどき!

4人で手分けしててきぱき準備をする
こういうときのチームワークってすごい!

Kは野菜をきる係り!
I君は炭の用意 
Tは温泉の準備
んでMちゃんはTのリクエストに答えてプリンをつくる!
これがねーすごいんだよー
レシピとか見ないでもきちんと覚えていて
材料もしっかり計量してきちんとつくっていくのだねMちゃんは!
Kには無理です。それにMちゃんはとっても料理が上手なんだけど
美味しいだけでなくてお店みたいなの!
ほんとに感激!

そしやってBBQの準備はすすんでいきました!
と、そこに第3の男!Hから電話!
そう、実は5人で来る予定だったのです
はじめは!
だけどHの都合がどうしてもつかなくて途中参加の予定が
さらにさらにヤッパリ無理、、、これないって連絡が。。。

(まだまだつ・づ・く)








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熱川旅行2009!!男女5人物語 その① [また旅日記]

その日の空は光って南のほうに遠くもくもくの雲が見えた。
さっきまでの雨がうそみたいだ。

家を出る30分前 I君からモシモーシ>(´▽`[]ゝ電話でーす
「いま恵比寿だけどみちがこんでるよ~」
って連絡!なんて豆なんでしょう。

そう今回はK(アタシ)とMちゃん、TとI君の4人で熱川に出発です!
二泊三日で温泉旅行ヽ(・_・)1v(・_・)2щ(・_・)3…(`□´)/ダァァー!!

しかし、さすがの3連休!道が込んでる!すごいねーみんなどこかにいくのね
でもKたちも旅行だからルンルン♪なのですょ!
ドリカムをがんがん歌い!笑い!お菓子たべて
パーキングでラーメン食べて、桜のソフトクリーム食べてカフェオレ飲んでドーナツ買って
なんか食べてばっかり!!!でもたのしーーーー!!!

そして20:30ごろ、立ち寄り湯天山へ!
この周辺では遅くまでやっている源泉、
お湯はナトリウム塩化物泉でさらさらしていて透明
からだのおくーーーのほうからぽかぽかになりました
1時間くらいぽぽってしてたよ

温泉のあとはI君の別荘へ!GO!
なんと夜中の1時ごろ到着!
先にお布団は引いておいて
とりあえずやっぱりぃお酒!お酒!
ヽ(*^∇゜)oC□☆□Do(゜∇^*)ノ カンパーイ♪
飲み始めたらもりあがっちゃって
ラブジェンガ出動!!
Tはジェンガ自体はじめてだしMちゃんはこの中に好きな男がいないのに
屋っても(゜ο゜人))((人゜ο゜)意味なーいじゃーんっとかいいつつ
結局ゲーム自体にはまりまくって
5周くらいやっているうちに4時!やばい!!
あしたのミステリーツアーに向けてみんなでいっせいにねる!

---------------------------------------------------------

翌日はくもは出ているけどなんとか晴れ!
Mちゃんとおきてお化粧してあさごはんー
こーひーのんで( ^-)_◎ ドーナツも食べてよーぐると食べて
あさから!くいすぎだろ!な、だらだらモーニング!幸せぇvvv
そのうちTがおきてきて
しゃべってたらI君がやっとおきてきて
おこさなかったKたちにおこしてよーーーーって甘えん坊発言!うひゃひゃ
世の中そんなに甘くない!
準備ばっちりのKたちはのんびりー
ばたばたのI君にKはコーヒーのみたい!とかわがままをいーたいほーだい
駄目人間化がますます進行するなか
さぁ、今日のミステリーツアーに出発だぁあああ!!(笑)

駅まで出て行って電車にのってごとごと揺られる
P1000265.JPG
そこからさまよって歩いてお散歩ー

木蓮の大きな木が満開で花嫁さんみたいにきれい!
うっとりー
I君ときれぇって感動してたら
うしろからTがきて
これなんていうかしってる>ラベンダーとかいうので大爆笑!
笑いながら歩いておなかが痛くて痛くてつらかったぁ

さて4人、途中からは車でなんと遊覧船に乗車!
風が強くてゆれて面白かった!
波が太陽の光でキラキラ天国で
海がとってもきれいで水が透明で真っ青さ!
よく見るとお魚がいっぱい!いっぱい!きゃー^-^ノ
P1000269.JPGP1000270.JPG
きらきらのうみー♪                         切り立った岩がかこええ!!

(まだまだ つづく!)




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沖縄女一人旅・1日目☆首里城から [また旅日記]

沖縄すばですっかり満腹なけえはとことこあるいて
言われたとおりの道を歩く
このあたりはところどころに小さな家庭菜園があって
家の屋根が低くて
道も狭くて舗装はされているけどまっすぐじゃなくて
やらかいいびつさで歩く速度をゆるくする力がある

あぁ、そぉか
別に急がないし、予定もないし、約束もないし、
好きな速さで楽しんでいいんだ
何を考えてもいいし、好きなだけ歩いて疲れたら休んで
できることだけしかできないんだ
それでいいんだなぁ、とか思った
思いながら一人でニヤニヤしてた。
なんだか思いつきだけどもしかしたら今回の旅はすっごくいい感じになるなぁって
もうそのときには解ったから。

のんびり歩いて気づけば左側に高い高い壁が!
後から調べて知ったんだけど、首里城一帯に遺跡や門が広がっていて
一部は無料で見れて(というか舗装された道端とかにある)
首里城の近くまで行くのに入場料がかかるんだよね

よく解らないけど古そうな門をくぐって、石畳の道を
がらがら、ごろごろスーツケース転がして
歩いてるのはけえぐらいで、かえってハイになりながら
首里城への階段を上っていった。

コレは結構手前にあるいり口で龍の泉が右側にあって
口をあけた青銅の龍がいるんだけど
4000年前とかに中国から来た、って書いてあったょ。
ここの階段を上ると一気に視界が開けるんだ

もう夕方で空が桃色だったのね
それにうっすら遠くに海が見えて、思わずすぅって息を深く吸い込んだ
この色を持って帰りたい
全部残らず吸い込んでこんなきれいで幸せな色に
埋もれてくるまりたいって思うくらいきれい

しばらく門の脇に座って景色を見てたけど
だんだん暗くなってきて中へ入ることにする

これ首里城。

お城って言うけどこじんまりした建物でいがいとあっさりしていた。
北側からぐるっと建物の中を歩けるんだけど
実はほとんど戦争で何回も焼かれて、壊されて
当時の図面を元に復旧したんだって
展示品も出土品じゃなくて、再現、みたいな
不思議な気がした。
本島は王様のために作られたのに
今は観光のために作り直されてここに建っているお城。
そっくり似せて作られているけどきっとそこにある魂はなんだか違うんだろうな
だからこんなにさっぱりしているんだなぁって思った。

気配がないたてものはなんだか淋しい。

人とおり見て回ってすっかりくらくなりかけた帰り道



石灰岩(だと思う)を全部6角形に削って敷き詰めた歩道
何気なく1っこ飛ばしで歩いてたら不意に気づいた
全部6角形じゃん、しかも一個一個大きさ違うし、一辺の長さが違うのに
なんでこんなにぴしっとはまってるんだ?
どうやってこんな風にきれいに形をあわせたんだろう?

いつ、この石畳が作られたのか知らないけど(さいきんかもしれない)
なんとなく、思った
何万、何億の足音を想像した
この石畳を引いた人はもう死んでしまって
この世にいないのかもしれないけど
その人のことを思うあたしがここにいる。
それだけでいい。
それでいいんだって、解る
身体で理解したことを言葉にするとそんな感じかな?

前を歩いているおじいさんとおばあさんがいて
2人がどんな二人か知らないけど幸せそうに見えるんだから
旅にすっかり酔っていたんだな。

だけど、そうこの道をきっと千年も前に歩いた人たちがいたはずで
夕暮れ時には過去と未来が混乱して
ざわざわ歩くひとの気配を感じたら面白いのにとか
でも聞こえなくてもなんとなく想像するだけでよくて
最終的にきっとまたこの道を歩きたくてここに来たい、って思うだろうって思った。

そのまま首里城をでてさてホテルに行こう、として
もうバスがないことに気づく。
さて、どうしよう。
とりあえず沖縄の交通ナビ「美ら海ナビ」で検索してみるけど
途中までしかいけなさそう。
う~ん、っと悩んでいるところに
「おぉ~い!ねーちゃん!!ねーーーちゃん!!」と大声で叫んでる人が。
けえは真剣に考えてたので自分だと気づかず
でもあんまりうるさいのでそっちのほうを見ようとしたら
目の前に大きな男の人がいた

びっくりしていると、沖縄なまりの強い話し方で
「どこいくの?のせてこうか?」
って意味のことを言われる。驚いて「はい?」っと聞き返したら
「じゃ、30円でいいからさ!」
ときうので「ええ?!30円でいいの?」と聞き返したら
大笑いして、
「サン・ゼン・エン!本当は4000円くらいするけどもう最後だからいいよ~」とか。
ちかくにいた首里城前の店主のおじさんも
「それは安いから乗せてもらいなさいよ。何かあればここに電話して!」って
おみせの番号を教えてくれたりして
その後もそうだったけど沖縄って遠くに行くときタクシー代交渉すると安くなるのね
もちろん個人タクシーだったからだと思うけど
いいのかなぁってくらい、サービスしてもらったぞ。

ホテルについてからはゆっくりお風呂に使って夜はバーラウンジに一人で行って
しこたま泡盛を飲んで熟睡!一日目が終わったのでした。



ホテルからの眺め。

夜景がきれいだったよぉ~
でも驚くのは実は次の朝だったのです。

つづく


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沖縄女子旅行記・1日目~沖縄の初ご飯~ [また旅日記]

沖縄に行きたいわけじゃなかったけど
だけど沖縄だった

一人で行き先も決めないでぷらぷらしたかっただけ
なんだか、そうこのごろの毎日はとても驚きの連続で
驚きとか怒りとか喜びとかたくさんすぎて
なんだか空気がびっしりあたしの周りに押し寄せて
なんだかつまり過ぎてて


出来るだけ遠くへ
できるだけ身軽に
何も決めないで
どれだけのことが自分から生まれるのか
見たかった知りたかった
何もいらないわけじゃないけど
何だか最近のあたしの周りにはたくさんの
出来事や思いや思惑や人間がいすぎるから
自分で知らず知らず決めてきた毎日の習慣から自分を解いて
自由の不便さを久々に感じようとおもった

よく知らないまま
南へ
ずっとずっと南へ行ってみようとおもったんだね



5日前の予約でぎりぎり航空券とホテルのフリーパッケージを予約して
泊まるホテルにどう行くかも知らないまま小さいスーツケースで
飛行機に飛び乗って本を読んだ。
アンダー・マイ・サム

アンダー・マイ・サム

  • 作者: 伊藤 たかみ
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2006/10/14
  • メディア: 文庫


2時間半のフライト。コーヒーのお代わりを2回。
地方都市の高校生のお話。
それが出来るかはわからないけど
でも人は生まれてきたその体で心で
人を愛して、人に優しくして、傷つけて、
そうするしかないんだ。
自分の持ってるもので人に何か出来たら
それはもう幸せなことで、それでいいんだ
ありのままで、自分の体で感じて、心で思って
ただそれだけのことがなんだか難しいあたしは
沖縄に着いたら、たくさん空を見よう
そうか、青い空が見たかったんだって気づいた。

那覇空港について空港をぷらぷら
ソフトクリームをかじりながら案内板やお土産を覗いてたら
「ゆいれーる」っていうモノレールが走ってるらしい。
とりあえず乗ってみよう!!
フリーパスを買ってスーツケースがらがらしてモノレールに乗る。
駅の名前を眺めてみるけど
全然ピントこない。
那覇市内はけっこう都会ぽいけどなんだか建物のデザインとか
町並みが使い古されて疲れてる感じで
だけどところどころ白っぽい家が建っていて
多分民家で、屋上がねついててなんだか可愛らしい
そうしてなんだか降りたい駅がわからないまま終点の首里駅についてしまう。
仕方ないので降りてとりあえず気が向いたほうへ
散歩~♪

沖縄の中学生が歩いてたので尾行。(あやしいw)
スーツケースをがらがら引っ張って普通の町の間を歩く
石垣みたいな塀がある!沖縄っぽい!かわらの屋根とかシーサーもたくさんいて
旅のはじめの緊張感がすっかりなくなって楽しくなったらお腹が鳴ったw
このとき16時。朝ごはんからそういえば何も食べてないや。

よーしなんか食べよう!と思ったら「沖縄すば」って看板がぁ~!!わぉ!!
迷わず沖縄すばとはなにかも考えずGO!!


で、お店の人に聞いてソーキそばを頼んでみた
ソーキ=角煮?骨付き?コラーゲン!な食べ物でした。
生のよもぎをたぁっぷりのけって食べた。

そしてお店の人としばらく話す。ほかにお客さんもいなくて暇らしい。
さんぴんちゃをサービスで出してくれて
「首里城にはいったさ?」とか聞かれて首を横に振る。
ここから5分のところに首里城があるというのでおなかいっぱいになったけえ
せっかくなので行ってみることにした


つづく




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ただいま~ [また旅日記]

おきなわからかえってきたよぉ~
本来の自分にリセットされた~~~~~うぅ~!

楽しかったよいうより心地よい日々だった!
海には入らなかったけど素敵な景色をたくさん見て
ノートにいっぱいいろいろ書いたりして、
本も何冊もよめたし、夜は泡盛をたらふく飲んで
知らない道を迷いまくってとんでもない距離歩いたり
いろんな人に助けられて楽しんで
まぁ、相変わらずなんだけど、あいかわらずで幸せな旅でした。

とりあえず、ε=(ノ゜ー゜)ノタダイマ!!
旅行記書かなきゃ!!



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